外国債券ご購入で、最大50万円キャッシュバックキャンペーン

『外国債券ご購入で、最大50万円キャッシュバックキャンペーン』は終了しました。
  • 南アフリカランド建債、メキシコペソ建債は、10万通貨を1万通貨として換算します。

キャンペーン概要

キャンペーン期間 2015年7月13日(月)〜2015年9月30日(水)15:00約定分まで
キャンペーン内容

1、外国債券ご購入で、最大50万円キャッシュバックキャンペーン

月間のご購入数量に応じて、1万通貨単位につき3,000円をキャッシュバックいたします。

  • 南アフリカランド建債、メキシコペソ建債は、10万通貨を1万通貨で換算します。
  • キャッシュバック上限金額は、本キャンペーン期間の合計で50万円とさせていただきます。

2、初回購入特典5,000円プレゼントキャンペーン

キャンペーン期間中に、初めて当社で外国債券をご購入されたお客様に5,000円をプレゼントいたします。

対象銘柄 既発債全銘柄
キャッシュバック時期 取引月の翌月中旬ごろにお客様の証券取引口座に入金します。
注意事項
  • 既発債のため、ご購入時に経過利息のお支払が発生いたします。
  • 月間のご購入数量は、毎月第一営業日の取引開始時から、最終営業日の取引終了までの約定数量でカウントします。
  • ご購入数量のみキャンペーン対象としてカウントいたします。売却数量は対象外となります。
  • 在庫状況により銘柄によっては売り切れになる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 本キャンペーンは予告なく終了することがございます。あらかじめご了承ください。
  • キャッシュバック付与時に口座を解約されている方は、キャンペーン対象外とさせていただきます。
  • 過去に当社で外国債券をご購入されているお客様は、初回購入特典5,000円プレゼントキャンペーンの対象とはなりません。

1、外国債券ご購入で、最大50万円キャッシュバックキャンペーン

月間のご購入数量が1万通貨単位以上(※)のお客様全員を対象として、1万通貨単位につき3,000円をキャッシュバックいたします。
すべての既発債銘柄がキャンペーン対象となります。取扱銘柄の詳細は、こちらよりご確認いただけます。

  • 南アフリカランド建債、メキシコペソ建債は、10万通貨を1万通貨として換算します。

■銘柄毎の1万通貨単位の日本円換算額(仮定の為替レートによる参考値)

  • 南アフリカランド建債、メキシコペソ建債は10万通貨単位
銘柄 為替レート(円) 円換算額
トルコリラ建債 1TRY=46円 約46万円
ブラジルレアル建債 1BRL=40円 約40万円
オーストラリアドル建債 1AUD=95円 約95万円
南アフリカランド建債 1ZAR=10円 約100万円
メキシコペソ建債 1MXN=8円 約80万円
  • 上記は、あくまでも参考値です。現在の買付単価、残存期間、利回り(税引前)等は、PC会員ページへログイン後、【債券】−【トップページ】よりご確認いただきますようお願いいたします。

2、初回購入特典5,000円プレゼントキャンペーン

当社で外国債券をご購入されたことがないお客様が、キャンペーン期間中に初めて外国債券をご購入された場合、最大50万円キャッシュバックキャンペーンに加え、現金5,000円をプレゼントいたします。

  • 銘柄を問わず、過去に当社で外国債券をご購入されているお客様は、初回購入特典5,000円プレゼントの対象外となります。

キャンペーン適用例

●2015年8月のご購入数量が20万通貨単位(ブラジルレアル建債10万通貨+オーストラリアドル建債10万通貨)かつ、当社で初めて外国債券をご購入されたお客様の場合

外国債券 取扱銘柄の一覧はこちら

ご購入数量の確認方法

(1)会員ページ【マイページ】−【精算表】−【取引履歴CSV】を開いてください。

(2)取引区分で「債券」にチェックを入れて、約定日を選択した上で、[ダウンロード]をクリックしてファイルを開きます。

(3)「取引区分」が「買」の取引の、「約定数量」を合計します。

  • 南アフリカランド建債、メキシコペソ建債は、本キャッシュバックキャンペーンでは、10万通貨を1万通貨として換算しますので、約定数量を10分の1にしてから合計してください。

外国債券取引のリスク

【為替変動リスク】

外貨建て外国債券の場合、外国の通貨で売買、利払い、償還が行われることになりますが、取引時点での為替レートに影響される事になります。

【信用リスク(デフォルトリスク/クレディットリスク)】

発行体が、経営難や破たんに陥り、債務不履行(デフォルト)を起こした場合、投資家に対する利金・償還金の支払いが不可能になる場合があります。こういった事態を避ける手段として、発行体の信用力を参考にする必要があり、格付け機関による格付けを参考に投資対象を決める事になります。代表的な格付け機関としては、S&P(スタンダード・プアーズ)、Moody's等があります。

【価格変動リスク】

購入した債券を、償還日まで待たず市場で途中売却する場合、売却時の債券市況により、元本を割り込む恐れがあります。購入時より金利が低下していれば、値上がり益を見込める可能性がありますが、購入時より金利が上昇している場合、受取金額が元本を割り込む恐れがあります。

【金利リスク】

金利が上昇すると、新しく発行する債券の金利が比例して高くなり、金利上昇前発行された低い金利の債券は売れにくくなり債券価格が下がります。金利上昇時の債券価格の下落により、投資元本を割り込むことがあります。

【流動性リスク】

流動性リスクとは、経営難に関する憶測が流れたり、決済システムが故障する等、何らかの原因で決済が通常通りに行われないリスクをいいます。こういった流動性リスクが発生した場合、売買をしたい時に、好きな価格で売買がしづらくなる、または市場で売却しようとしても換金が困難という状態に陥ります。

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