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FXネオ 取引ルール(個人のお客様)法人のお客様はこちら

お取引に関する条件

取り扱い通貨ペア 取引単位 呼値 建玉上限
米ドル 円 米ドル/円 (USD/JPY) 1万米ドル 0.001円 1,500万米ドル
ユーロ 円 ユーロ/円 (EUR/JPY) 1万ユーロ 0.001円 3,000万ユーロ
英ポンド 円 ポンド/円 (GBP/JPY) 1万ポンド 0.001円 3,000万ポンド
豪ドル 円 豪ドル/円 (AUD/JPY) 1万豪ドル 0.001円 3,000万豪ドル
NZドル 円 NZドル/円 (NZD/JPY) 1万NZドル 0.001円 1,000万NZドル
カナダドル 円 カナダドル/円 (CAD/JPY) 1万カナダドル 0.001円 1,000万カナダドル
スイスフラン 円 スイスフラン/円 (CHF/JPY) 1万スイスフラン 0.001円 1,000万スイスフラン
南アフリカランド 円 南アフリカランド/円 (ZAR/JPY) 10万南アフリカランド 0.001円 1,000万南アフリカランド
ユーロ 米ドル ユーロ/米ドル (EUR/USD) 1万ユーロ 0.00001米ドル 3,000万ユーロ
ポンド 米ドル ポンド/米ドル (GBP/USD) 1万ポンド 0.00001米ドル 1,000万ポンド
豪ドル 米ドル 豪ドル/米ドル (AUD/USD) 1万豪ドル 0.00001米ドル 1,000万豪ドル
ユーロ スイスフラン ユーロ/スイスフラン (EUR/CHF) 1万ユーロ 0.00001スイスフラン 1,000万ユーロ
ポンド スイスフラン ポンド/スイスフラン (GBP/CHF) 1万ポンド 0.00001スイスフラン 1,000万ポンド
米ドル スイスフラン 米ドル/スイスフラン (USD/CHF) 1万米ドル 0.00001スイスフラン 1,000万米ドル

※建玉上限は、売建玉/買建玉について、各々の上限数量です。

取引手数料 0円
(自動ロスカット発生時、追加証拠金制度による強制決済執行時のみ1万通貨単位あたり500円。但し、南アフリカランドは、10万通貨単位あたり500円。)
口座開設費用 0円
口座維持費用 0円
注文方法 PC、携帯電話(NTTDocomo/SoftBank/au)等のインターネット接続端末を介し、当社会員ページよりインターネット経由で、注文を行うことができます。
電話等、オペレーターによる注文の受諾は、システム障害を含めて一切行いませんのでご了承ください。
必要証拠金 取引金額の4%に相当する日本円(レバレッジ最大25倍)

例:<米ドル/円1万通貨を取引した場合>(米ドル/円が80円の時)
 10,000米ドル×80円の4%=80万円の4%=32,000円
<ユーロ/米ドル1万通貨を取引した場合>(ユーロ/円が120円の時)
 10,000ユーロ×120円×4%=120万円の4%=48,000円

ロスカット 時価評価総額が取引金額の2%に相当する日本円額を下回った場合
(証拠金維持率が50%を下回った場合)
ロスカットが発動すると発注中の全注文をキャンセルし、建玉の反対売買を行います。この時の反対売買について、自動ロスカット手数料が発生いたします(1万通貨単位あたり500円。但し、南アフリカランドは、10万通貨単位あたり500円)。
  • ロスカット条件成否の監視は通常時で3分程度の間隔で行っておりますが、相場急変等によりロスカットの対象件数が多い場合については、上記時間よりお時間をいただく場合がございます。
  • ロスカットは上記監視間隔等の理由により通常時においてもロスカットラインでの約定を保証できるものではございません。
追加証拠金(追証)
1.判定時刻 追加証拠金の判定を、毎営業日(祝日を除く)ニューヨーククローズ時点で建玉を保有しているお客様に対し、順次実施します。
(追加証拠金の判定はニューヨーククローズ後1時間程度での完了を想定しております。)
2.発生条件 ニューヨーククローズ時点に時価評価総額が取引金額の4%に相当する日本円額を下回っていた場合(証拠金維持率が100%を下回った場合)追加証拠金が発生します。
追加証拠金はニューヨーククローズ時点の必要証拠金額から時価評価総額を引いた金額です。
  • 追加証拠金が発生したと判定された時点で発注中の新規注文は取消しとなり、当社が解消を確認するまでの間、新規注文、振替出金を制限します。
3.解消条件 追加証拠金を解消するには、解消期限である追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00までに入金、もしくは、建玉の全部又は一部の決済が必要です。
  • 一部決済による追加証拠金解消額は、決済通貨数量×ニューヨーククローズ時点の評価レート×4%+決済損益です。(ただし、合計額がマイナスの場合、追加証拠金解消額には充当されません)
  • 追加証拠金の解消確認には通常10分程度のお時間がかかります。
  • 追加証拠金が発生した後、相場の変動等によりお客様の時価評価総額が必要証拠金額を上回った場合(証拠金維持率が100%を超えた場合)でも、追加証拠金の解消とはなりません。
  • お客様の証券取引口座において追加保証金等が発生している場合、証券取引口座への入金が優先されます。その場合、先に証券取引口座の余力を回復した後でなければFXネオ取引口座への振替手続きが出来ません。
  • 年末年始・クリスマス時期等には、上記と異なる追証期限を定めることがあります。その場合には事前にご案内いたします。
4.強制決済 解消期限(追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00)までに追加証拠金が解消されなかった場合、強制決済が執行され、全建玉の反対売買が行われます。
強制決済が執行された場合、手数料が発生いたします。(1万通貨単位あたり500円。但し、南アフリカランドは、10万通貨単位あたり500円)
  • 強制決済は、対象となるお客様に対し順次決済注文を執行するため、午前3:00時点での約定を保証できるものではなく、強制決済完了までに相当時間要する場合がございます。そのため、外国為替相場の変動によっては午前3:00時点よりも損失が拡大する場合がございます。
  • 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、ロスカットとは違いお客様の損失を限定するために行うものではございません。
取引時間 月曜午前7:00〜土曜午前7:00
(月曜午前7:00〜土曜午前6:00 / 米国夏時間)
※取引時間外は指値の予約注文のみ受付いたします。
注文受付時間 原則、24時間365日(メンテナンス時間を除く)
最大注文数量 1回の最大注文数量は200万通貨(米ドル/円のみ100万通貨)です。
※通貨ペア、売買区分、執行条件(指値/逆指値)がすべて同じ注文を複数発注する場合、新規注文可能数量の最大合計値は200万通貨(米ドル/円は100万通貨)までとなります。
※通貨ペア、価格、売買区分、執行条件(指値/逆指値)がすべて同じ注文を複数発注する場合、決済注文可能数量の最大合計値は200万通貨(米ドル/円は100万通貨)までとなります。
取引上限 1日の新規建注文数量の上限は2,000万通貨(有効注文がある場合には、その数量も含めて)です。
外貨入出金 受付しておりません。
外貨調達(受け渡し) 受付しておりません。
両建取引 両建取引はスワップポイントにより逆ザヤが生じること、また反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引でありますので当社では推奨するものではありません。 お客様の判断と責任においてお取引ください。
注文タイプ スピード注文 / 成行 / 指値 / 逆指値 / IFD / OCO / IFD-OCO
※成行注文とは注文の入力後にレートの変動があった場合でも、約定を優先させて、その時点のレートで約定する注文方法です。(許容スリッページ機能を利用してスリッページの最大値を設定することが可能です。)

月曜オープン時の約定ルールについて

注文の有効期限 当日(ニューヨーククローズまで) / 週末まで(週末ニューヨーククローズまで) / 無期限 / 日時指定
振替(資金移動) FXネオ取引口座への資金移動は証券取引口座からの振替(即時に余力反映)が必要です。
※月〜金曜の15:00〜17:00および、メンテナンス時間の振替指示は受付できません。
※月曜〜金曜15:00までの振替は当日現金残高に反映。17:00以降の振替は即時、余力に反映され、翌営業日に現金残高反映となります。
※振替指示はインターネット上からのみ受付いたします。
(E-Mail、FAX、電話でのお申込みは受付できません。)

FX専用取引口座のお客様が入金された場合、自動でFXネオ取引口座またはくりっく365取引口座への振替が行われます。どちらのFX取引口座に自動振替を行うかは、【マイページ】-【登録情報・申請】にて変更いただけます。
※出金時には証券取引口座(入出金口座)への振替手続きが必要です。
初回最低振替額 下限なし
値洗い(再評価) ニューヨーククローズ時
(米国標準時間 / 日本時間午前7:00 米国夏時間 / 日本時間午前6:00)
スワップポイントの授受 建玉を保持し、ニューヨーククローズを迎えると、スワップポイントが余力に発生いたします。
現金として授受できるのは翌営業日ニューヨーククローズ後となります。

※国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーククローズ時点で建玉を保有していてもロールオーバーが行われないため、スワップポイントが発生しない営業日があります。
  • 不足金が解消されない場合の他商品の建玉等の取扱いについてはこちらをご覧ください。
  • 売値と買値のレートを同時に提示する2ウェイプライス方式を採用しています。売り買いの別を明らかにする前にレートが提示されることで、中立・公正レートで取引することが可能となります。
  • 為替市場の動向により、スプレッドを拡げる場合があります。

サービス時間

サービス時間
  • 取引可能時間は月曜午前7:00〜土曜午前7:00(米国夏時間は月曜午前7:00〜土曜午前6:00)です。
  • 国内・海外休日等があった場合は、上記と異なる場合もあります。
  • 振替後、余力に即時反映されます。現金残高への反映は平日15:00までは当日、平日17:00以降および休日は翌営業日扱いとなります。

更新履歴

2013年7月29日
外国為替証拠金取引ルール
(2012年7月29日まで)
取引上限の変更に基づく変更等
・建玉上限
・最大注文数量
2013年6月22日
外国為替証拠金取引ルール
(2012年6月21日まで)
追加保証金(追証)に伴う変更
・不足金が解消されない場合の他商品の建玉等の取扱い
2011年7月31日
外国為替証拠金取引ルール
(2011年7月31日まで)
レバレッジ規制に基づく変更等
・必要証拠金
・ロスカット
・追加証拠金(追証)
2011年3月11日
外国為替証拠金取引ルール
(2011年3月11日まで)
新規建注文数量の変更に基づく変更等
・最大注文数量
・取引上限
2010年10月15日
外国為替証拠金取引ルール
(2010年10月15日まで)
追加証拠金の解消方法変更等
・追加証拠金
2010年7月31日
外国為替証拠金取引ルール
(2010年07月31日まで)
レバレッジ規制に基づく変更等
2010年6月5日
外国為替証拠金取引ルール
(2010年06月05日まで)
新規建注文数量の変更に基づく変更等
・取引上限
2010年5月8日
外国為替証拠金取引ルール
(2010年05月08日メンテナンスまで)
新規建注文数量の変更に基づく変更等
・取引上限
2010年2月1日
外国為替証拠金取引ルール
(2010年01月31日まで)
ロスカットルールの変更に基づく変更等
・ロスカット
2009年9月7日
外国為替証拠金取引ルール
(2009年09月06日まで)
ロスカットルールの変更及び呼値の変更に基づく変更等
・ロスカット
・呼値
2009年6月1日
外国為替証拠金取引ルール
(2009年05月31日まで)
ロスカットルールの変更に基づく変更等
・ロスカット
2009年4月18日
外国為替証拠金取引ルール
(2009年04月17日まで)
新規建注文数量の変更に基づく変更等
・取引上限
2009年2月16日
外国為替証拠金取引ルール
(2009年02月15日まで)
新規建注文数量の変更に基づく変更等
・取引上限
2008年9月29日
外国為替証拠金取引ルール
(2008年09月28日まで)
FX専用取引口座の開始に基づく変更等
・振替
2008年8月9日
外国為替証拠金取引ルール
(2008年08月08日まで)
必要証拠金率の変更に基づく変更等
・必要証拠金
・ロスカット
2007年9月30日
外国為替証拠金取引ルール
(2007年09月29日まで)
金融商品取引法の完全施行よる変更等
・両建取引
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