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外貨預金・外貨MMFとの違い

FXが選ばれる理由!〜外貨預金・外貨MMFとの違い〜

外貨預金・外貨MMFは、取引時間や決済時期の制約があり、まとまった資金が必要です。
FXと比較した場合、使い勝手や運用結果に大きな違いがでてきます。

  GMOクリック証券
FXネオ取引
外貨預金 外貨MMF
レバレッジ 最大25倍 1倍 1倍
1万ドルの取引に必要な資金
(1ドル=100円の場合)
40,000円 1,000,000円 1,000,000円
取引コスト
(1通貨単位あたり)
0円
(USD/JPYスプレッド通常0.003円)
1円 〜 4円 0.5円
金利/スワップポイント 日々発生
(引出し可能)
数ヶ月単位 解約時の支払い
為替レート 24時間
リアルタイム
通常1日1回のレート更新
(TTS・TTBの発表)
通常1日複数回
のレート更新
お取引のチャンス 円高・円安どちらも可 円安時 円安時
決済時期 いつでも可能 原則、満期時 いつでも可能
  • 自動ロスカット発生時、追加証拠金制度による強制決済執行時のみ1万通貨単位あたり税込500円(南アフリカランドは、10万通貨単位あたり税込500円)の自動ロスカット手数料が発生いたします。
  • 上記スプレッドは固定されたものではございません。市場の急変時(震災などの天変地異、各国中央銀行の市場介入、その他外部要因)や市場の流動性が低下 している状況(米国東部時間午後5時前後、 年末年始、クリスマス時期など)、重要指標発表時間帯などにより、スプレッドが拡大する場合があります。
  • スリッページが発生することにより、発注時点に比べ不利な価格で約定する場合がございます。

(広告掲載日:2015/09/02)

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