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2018年以降のNISA取引にはマイナンバーの提出が必要です!

NISA口座をお持ちで
マイナンバーをご提出いただいていないお客様へのお知らせ

2014年よりスタートしたNISA制度につきまして、2017年末に第一期の勘定設定期間が終了します。
継続してNISA口座を第二期(2018年~2023年)にお取引いただくには、9月20日(水)までにマイナンバーのご提出が必要です。
マイナンバーを提出しない場合、2018年以降にNISA取引をする際に、再度、NISA口座の開設手続きが必要となります。

マイナンバーをまだ提出いただいていないお客様は、お早めにマイナンバーをご提出くださいますようお願いいたします。

  • 第二期(2018年~2023年)の勘定設定期間でNISA口座を利用する場合は、原則、NISA口座を開設いただく必要がございます。マイナンバーを提出いただく場合に限り、NISA口座はみなし開設となり、NISA口座の再開設が不要になります。
  • マイナンバーを未提出の場合でも、2017年にお買付いただいた株式・投資信託は最長5年間の非課税適用期間が適用されます。

2018年以降のお取引にはマイナンバーが必要

NISA取引を2018年以降も継続する場合、①と②のいずれかのマイナンバーをご提出ください。

NISA取引を2018年以降も継続する場合、個人番号カード(顔写真ありのマイナンバー)と通知カード(顔写真なしのマイナンバー)のいずれかのマイナンバーをご提出ください。

9月20日(水)までにマイナンバーのご提出がないと、2018年以降のNISA取引には、NISA口座の再開設手続きが必要となります。
住民票はマイナンバー記載のものをご提出ください。

9月20日(水)までにマイナンバーのご提出がないと、2018年以降のNISA取引には、NISA口座の再開設手続きが必要となります。
  • マイナンバーをすでにご提出いただいている場合は、再提出いただく必要はございません。
  • マイナンバー制度の詳細はこちらよりご確認ください。

マイナンバーのご提出方法

マイナンバーのご提出は、会員ページ【マイページ】-【トップページ】-「口座開設状況」のマイナンバー提出ボタンよりアップロードにてご提出いただけます。
なお、マイナンバーはメール・郵送によりご提出いただくことも可能です。メール・郵送でご提出いただく場合は、別途ご本人様確認書類のご提出が必要です。詳細はこちらよりご確認ください。

マイナンバーのご提出方法
かんたん!マイナンバーのアップロードによるご提出はこちら

注意事項

本内容は2017年5月現在の情報に基づき作成しておりますが、法令・制度等の改正により、変更または廃止される可能性があります。

マイナンバーに関するよくあるご質問

マイナンバーとは、どのようなものですか?
住民票を有する全ての方に通知される12桁の番号です。
社会保障・税・災害対策の分野で個人情報とマイナンバーを紐づけ、複数の機関で管理する個人情報の同一者確認や情報管理の効率化に活用されます。
マイナンバーはいつからどのように利用するのですか?
2016年1月以降に社会保障、税、災害対策の分野で行政機関などに提出する書類にマイナンバーを記載することが必要になります。マイナンバーを提供する具体的な提供先機関は、税務署、地方公共団体、勤務先、金融機関、年金・医療保険者、ハローワークなどが考えられます。
証券会社でも税務署に提出する各種支払調書等に利用するため、マイナンバーを通知していただく必要があります。
通知カードと個人番号カードのどう違うのですか?
通知カードは、2015年10月より交付されるマイナンバーを通知するためのカードです。
個人番号カードは、表面に氏名、住所、生年月日、性別が記載されているほか、顔写真が載っており、身分証明書として使用できます。また、裏面にはマイナンバーが記載されています。
個人番号カードはどのように取得できますか?
個人番号カードは、通知カードとともに送付される申請書を郵送するなどして、平成28年1月以降、交付を受けることができます。個人番号カードの交付を受けるときは、通知カードを市区町村に返納しなければなりません。
よくあるご質問

お客様から多く頂戴しているご質問を集めたページをご用意しております。
ご不明な点がございましたら、まずはこちらをご利用ください。

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