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NISAのスケジュール

NISA口座のお取引にはマイナンバーのご提出が必要です

スケジュール

NISA口座をすでにお持ちのかた

9月

①2018年以降もNISAのお取引を希望されるお客様

2018年以降NISA口座をご利用いただくためには、2017年9月20日(水)までにマイナンバーをご提出いただく必要がございます。
9月20日までにご提出いただけなかった場合、改めてNISA口座開設手続きが必要です。

※マイナンバーをすでにご提出いただいている場合は、再提出いただく必要はございません。マイナンバー制度の詳細はこちらよりご確認ください。

①2018年以降、NISAのお取引を希望されないお客様

2018年以降、NISAのお取引を希望されないお客様は、コールセンターにご連絡ください。

2018年のNISAのお申込みがスタート

10月

2018年NISA口座のお申込みはこちら

※NISA口座を開設済みで、9月20日までにマイナンバーをご提出済みのお客様はお手続きの必要はございません。

2018年のNISAのお取引がスタート

2018年
1月以降

NISAの特長はこちら

提出するマイナンバー(いずれか1点)

NISA取引を2018年以降も継続する場合、①と②のいずれかのマイナンバーをご提出ください。

① 個人番号カード(顔写真ありのマイナンバー)

② 通知カードまたは住民票

※住民票の写しはマイナンバー記載のものをご提出ください。

かんたん!アップロードによるマイナンバー提出はこちら

マイナンバーに関するよくあるご質問

マイナンバーとは、どのようなものですか?
住民票を有する全ての方に通知される12桁の番号です。
社会保険・税・災害対策の分野で個人情報とマイナンバーを紐づけ、複数の期間で管理する個人情報の同一者確認や情報管理の効率化に適用されます。
マイナンバーはいつからどのように利用するのですか?
2016年1月以降に社会保障、税、災害対策の分野で行政機関などに提出する書類にマイナンバーを記載することが必要になります。マイナンバーを提供する具体的な提供先機関は、税務署、地方公共団体、勤務先、金融機関、年金・医療保険者、ハローワークなどが考えられます。
証券会社でも税務署に提出する各種支払調書等に利用するため、マイナンバーを通知していただく必要があります。
通知カードと個人番号カードのどう違うのですか?
通知カードは、2015年10月より交付されるマイナンバーを通知するためのカードです。
個人番号カードは、表面に氏名、住所、生年月日、性別が記載されているほか、顔写真が載っており、身分証明書として使用できます。また、裏面にはマイナンバーが記載されています。
個人番号カードはどのように取得できますか?
個人番号カードは、通知カードとともに送付される申請書を郵送するなどして、平成28年1月以降、交付を受けることができます。個人番号カードの交付を受けるときは、通知カードを市区町村に返納しなければなりません。

※第二期(2018年~2023年)の勘定設定期間でNISA口座を利用する場合は、原則、NISA口座を開設いただく必要がございます。マイナンバーを提出いただく場合に限り、NISA口座はみなし開設となり、NISA口座の再開設が不要になります。
※マイナンバーを未提出の場合でも、2017年にお買付いただいた株式・投資信託は最長5年間の非課税適用期間が適用されます。

注意事項

  • 本内容は2017年5月現在の情報に基づき作成しておりますが、法令・制度等の改正により、変更または廃止される可能性があります。

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