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選ぼう!投資信託

投資信託を選ぶなら分散&積立で!

投資信託の種類はここで全部チェック

  • これ一本で分散投資!バランスファンド
  • 地域・資産で組み合わせ インデックスファンド
  • 賢い切り口の運用手法 アクティブ・テーマ型

別々の投資対象を組み合わせる

分類は一般論による分類であり、各ファンドの運用成果等を保証するものではありません。

投資信託の投資対象によりリスク・リターンの変動幅は異なります。
一つの資産に資金を預けてしまうと、利益がでているときは良くても、資産が値下がりしてしまっている場合は損失が大きくなってしまう場合があります。
変動幅が異なる投資対象や、違う値動きをする投資対象など、他の資産と組み合わせて投資をすることで損失をおさえる効果が期待できます。

ポイントは、投資対象のバランス!

リスク・リターンの変動幅が少ない債券は一般的に安定型のポートフォリオ(資産の組み合わせ)に多く活用されます。また、比較的に高いリターンを狙えるREIT・株式は積極型のポートフォリオに多く組み込まれます。

※相場の状況によっては、各投資資産のリスク・リターンの変動幅は通常から大きく変わる場合があります。

安定型・ミドル型・積極型

まずは、積み立ててみる

毎回、500円分のイチゴを購入。1個100円のとき、1個160円のとき、1個60円のとき、平均約92円でイチゴが買える!

定期積立は、相場が下がっているときにたくさん買い、上がっているときに少なく買うことで、平均購入額を抑える効果があります。GMOクリック証券のすべてのファンドが500円から積み立て可能です。

投信積立の詳細はこちら

コストに着目

信托報酬の差は長く運用するほど大きな影響があります。

月々10,000円を年率3%で30年間運用した場合の基準価額の推移

ファンドを購入すると、信託報酬として運用のためのコストが日々発生します。コストの差は長く保有すればするほど、お客様の運用に大きく影響します。
GMOクリック証券の投資信託は、それぞれのカテゴリーの中でも、お手頃なファンドをそろえています。

取り扱いファンドをチェック

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  • 賢い切り口の運用手法 アクティブ・テーマ型

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