ホーム > サービスガイド > 株式 > 貸株サービスの特長

貸株サービスの特長

貸株サービス4つの特長

貸株サービスのお申し込み方法はこちら

お持ちの株式を貸すだけで金利がもらえる!

貸株サービスは、お手持ちの株式を当社に貸すだけで金利がもらえる、いわば「株式版の銀行預金」のようなサービスです。
「価格がもう少し戻ったら売却するのに…」と思っているうちに時間が過ぎて「塩漬け」状態になっている株も貸し出すだけで金利がもらえます。日銀によるマイナス金利が導入されて、銀行預金の金利にも影響与えている昨今でも貸株金利は最低年利0.1%(年率)からとなっています。また、当社で取り扱いするほぼすべての銘柄の貸株が可能です。

  • 株式には価格変動のリスクがございます。

貸株金利一覧はこちら

信用口座をお持ちのお客様もサービス併用可能

他社では信用取引口座を開設していると、貸株サービスを利用できない場合がありますが、当社では信用取引口座を開設されているお客様でも貸株サービスをご利用いただけます。
お手持ちの株式毎に代用有価証券として信用取引を行うことも、貸株にして定期的に金利を受け取ることも可能です。お客様の投資のご意向に合わせて資金活用いただけます。
また、当社では預り金と信用保証金の一元管理を行っておりますので、代用から外す手間もなくそのまま貸株にすることができます。

主要ネット証券各社の貸株サービス信用取引口座有無対応状況
項目 当社 SBI 楽天 カブドットコム 松井 マネックス
信用取引口座
開設済みの場合
× ×
  • 2016年10月1日現在、各社ホームページを参照し当社作成。

貸株中いつでも売却が可能

貸株中の株式はいつでも売却が可能です。
わずらわしい貸株解除の手続きが必要ないため、売却のタイミングを逃すことはありません。

  • 売却した銘柄(口座区分ごと)については全数量が一度貸株から解除されます。信用取引口座開設済のお客様は再度貸株設定を行う必要がございますのでご注意ください。
売却時手続き不要!

株主優待自動取得サービスで株主優待もしっかり取得

株主優待自動取得サービスを利用すれば、貸株中の株式が自動で返却されるため、株主優待を逃すことはありません。手間いらずで、通常時は貸株金利を、優待獲得期間中は株主優待を受け取ることができます。

株主優待自動取得サービスを詳しく見る

【株主優待自動取得サービスのご注意】

  • 株主優待に関する情報、権利付最終売買日は、東洋経済新報社から提供を受けた情報を元に設定しております。優待優先が選択されている場合であっても提供を受けた株主優待に関する情報、権利付最終売買日等の情報の伝達遅延、誤謬又は欠陥により優待が取得できない場合がございますが、当社では責任を負いかねますので予めご了承願います。
  • 優待の取得に長期継続保有の条件がある銘柄については、権利確定日だけでなく権利基準日も、株主権利取得のため自動で貸株設定の解除が行われます。(解除期間中、貸株金利は付与されません。)
  • 株主優待自動取得サービスでは東洋経済新報社から提供を受けた情報を元に権利基準日を設定しておりますが、臨時株主総会での権利確定など、必ずしもすべての権利基準日に対応しているとは限りません。また、貸株期間中は株主権利が移動しているため、権利基準日に株主権利を取得しても、株主番号の連続性が途切れ、保有期間の継続とならない(長期継続保有の条件に該当しない)場合もございます。
  • 長期継続保有の条件がある優待銘柄についてはご自身で発行会社へご確認していただき、貸株設定の解除指示を行っていただくようお願いたします。

詳細はサービスルールにてご確認ください。

貸株サービスの申込方法

  • GMOクリック証券なら、すべてのサービスがひとつのID・パスワードでご利用いただけます。
  • 今すぐ口座開設

ページの先頭へ