プレスリリース

2018年03月13日

GMOクリック証券
2018年2月CFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰、以下:当社)は、2018年2月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

総合ランキングは、「米国30」が首位となり、「日本225」「原油」が続きました。バラエティCFDランキングでは、「米国VI」が首位となりました。外国株CFDランキングは、2月中旬に時価総額が米マイクロソフトを抜いて世界3位となったことが話題となった「Amazon」が首位となりました。

■当社CFD取引銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

順位 総合 バラエティCFD 外国株CFD
1位米国30米国VIAmazon
2位日本225米国VIブル2倍ETFテンセント・ホールディングス
3位原油米国VIベア1倍ETFアリババ
4位米国NQ100米国30ブル3倍ETFコンチ・セメント
5位香港H金ブル3倍ETFTwitter
6位金スポット天然ガスブル3倍ETNテスラ
7位米国S500天然ガスベア3倍ETNピンアン・インシュアランス
8位米国VI金ベア3倍ETFAlphabet(旧Google)
9位上海A50中国ブル3倍ETFネットフリックス
10位ドイツ30ベトナムETFボーイング

※バラエティCFDランキングには、ETF(株価指数連動型)を参照原資産とする株価指数CFDが含まれます。


過去のランキングについては、下記をご覧ください。

≪CFD売買代金ランキングページ≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/rank/

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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