プレスリリース

2018年06月12日

GMOクリック証券
2018年5月CFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰、以下:当社)は、2018年5月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

総合ランキングでは「日本225」が首位をキープし、「原油」「米国30」が続きました。バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、外国株CFDランキングでは「テスラ」が首位となりました。


■当社CFD取引銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

順位 総合 バラエティCFD 外国株CFD
1位日本225米国VIテスラ
2位原油米国VIブルETFAmazon
3位米国30金ブル3倍ETFテンセント・ホールディングス
4位米国NQ100米国VIベアETFAlphabet(旧Google)
5位香港H天然ガスブル3倍ETNピンアン・インシュアランス
6位金スポット天然ガスベア3倍ETNApple
7位米国S500金ベア3倍ETFネットフリックス
8位イギリス100ブラジルETFアリババ
9位大豆米国30ブル3倍ETFFacebook
10位天然ガス新興国ブル3倍ETFボーイング

※バラエティCFDランキングには、ETF(株価指数連動型)を参照原資産とする株価指数CFDが含まれます。


過去のランキングについては、下記をご覧ください。

≪CFD売買代金ランキングページ≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/rank/

なお、当社では、CFDをより多くのお客様に知っていただくために、CFDの魅力を分かりやすく解説するページ「はじめてのCFD」をご用意しております。ぜひご覧ください。

≪はじめてのCFD≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/study/

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

≪GMOクリック証券公式Facebookページ≫

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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