プレスリリース

2021年10月07日

GMOクリック証券
2021年9月CFD売買代金ランキングを発表
~総合首位は日本225!バラエティCFDでは米国VI、外国株CFDではテスラが首位に~

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰、以下:当社)は、2021年9月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

2021年9月CFD売買代金ランキング

総合ランキングでは「日本225」が首位となり、「米国NQ100」「WTI原油」が続きました。バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、外国株CFDランキングでは「テスラ」が首位となりました。

【当社CFD取引銘柄の売買代金ランキング】

順位 総合 バラエティCFD 外国株CFD
1位日本225米国VIテスラ
2位米国NQ100米国VIブルETFテンセント・ホールディングス
3位WTI原油米国VIベアETFAlphabet(旧Google)
4位米国30米国30ブル3倍ETFAmazon
5位米国S500中国ブル3倍ETFApple
6位金スポット原油ブル2倍ETFマイクロソフト
7位天然ガス金ブル2倍ETFアリババ
8位香港H韓国株価指数ETFFacebook
9位銀スポット新興国ブル3倍ETFデルタ航空
10位上海A50ブラジル株価指数ETFVisa

※バラエティCFDランキングには、ETF(株価指数連動型)を参照原資産とする株価指数CFDが含まれます。
※2021年9月27日の「北海原油」の銘柄追加に伴い、既存の原油銘柄の名称を「WTI原油」に変更しています。

過去のランキングについては、下記をご覧ください。
≪CFD売買代金ランキングページ≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/rank/

なお、当社では、CFDをより多くのお客様に知っていただくために、CFDの魅力を分かりやすく解説するページ「はじめてのCFD」をご用意しております。ぜひご覧ください。
≪はじめてのCFD≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/study/

【取扱銘柄の拡充について】
当社は、2021年9月27日(月)より、米国最大級の暗号資産(仮想通貨)取引所である「コインベース」をはじめ、米決済大手の「スクエア」や「ペイパル」などの米国株CFD(5銘柄)に加えて、人気の米国NQ100を小口でお取引いただける「米国NQ100ミニ」、既存の「WTI原油」に加えて「北海原油」を新たに追加しました。これにより、当社のCFD取引の取扱銘柄数は140銘柄となりました。この機会に、CFD取引をぜひお試しください。

■プレスリリース(2021年9月24日付):
金・原油・外国株・株価指数など、世界中の資産に投資できるCFDに7銘柄を追加!

https://www.click-sec.com/corp/news/press/20210924-01/
■CFD 取扱銘柄
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/lineup/

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

【GMOクリック証券株式会社について】

GMOクリック証券株式会社は2005年10月に設立されたインターネット証券会社です。投資をもっと身近で便利にし、いつでも、どこでも、世界中のあらゆる投資商品を簡単に取引できる世界を創ることを目指しています。

≪GMOクリック証券公式Facebookページ≫

【会社概要】 URL:https://www.click-sec.com/

商号 GMOクリック証券株式会社
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円
設立年月日 2005年10月28日

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