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プレスリリース

2015年03月19日

GMOクリック証券
2015年2月CFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鬼頭 弘泰 以下:当社)は、2015年2月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

2015年2月のマーケットは、日経平均株価が18,000円台を回復し、2月末の終値は1月末から1,123円55銭高と大きく上昇し、東証一部の月間売買代金も前月比16.1%の増加と活況を呈しました。2015年2月のCFD売買代金第1位は「日本225」と2014年12月の当社のCFD売買代金ランキング発表開始以降、3カ月連続の首位となりました。第2位は「原油」、第3位「米国30」、第4位「金スポット」となり、上位4銘柄の順位は前月と変わらなかったものの、「香港H」が前月の7位から第5位に順位を上げました。

■当社CFD取引全銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

総合
順位 2015年1月 順位 2015年2月
1位 日本225 1位 日本225
2位 原油 2位 原油
3位 米国30 3位 米国30
4位 金スポット 4位 金スポット
5位 上海A50 5位 香港H
6位 ドイツ30 6位 ドイツ30
7位 香港H 7位 米国NQ100
8位 米国NQ100 8位 銀スポット
9位 米国S500 9位 米国S500
10位 銀スポット 10位 白金スポット

外国株CFDでは、米・Appleが第1位(前月7位)に返り咲き、第2位に米・Amazon(同10位)、第3位に米・Google(同6位)と米国IT企業が順位を伸ばして、ランキングトップ3を占めました。第4位には中国・大手国有銀行の中国工商銀行がランクインし、中国株が2カ月ぶりにランキングトップ10に入りました。また、米・アドビ・システムズ、米・マイクロソフト、米・スターバックスが2014年12月のランキング発表開始以降、初めてランキングトップ10に入りました。

■当社外国株CFDの売買代金ランキングは以下のとおりです。

外国株CFDランキング
順位 2015年1月 順位 2015年2月
1位 アルコア 1位 Apple
2位 Yahoo! 2位 Amazon
3位 フォード 3位 Google
4位 デルタ航空 4位 中国工商銀行
5位 Facebook 5位 アリババ
6位 Google 6位 Facebook
7位 Apple 7位 ネットフリックス
8位 アリババ 8位 アドビ・システムズ
9位 ネットフリックス 9位 マイクロソフト
10位 Amazon 10位 スターバックス

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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