スワップポイント
カレンダー

高金利通貨ペア

2019年1月 カレンダー

取引日 売Swap (円) 買Swap (円) 付与日数
1月1日(火) 0 0 0
1月2日(水) -288 279 3
1月3日(木) -96 93 1
1月4日(金) -101 98 1
1月5日(土) 0 0 0
1月6日(日) 0 0 0
1月7日(月) -103 100 1
1月8日(火) -104 101 1
1月9日(水) -315 306 3
1月10日(木) -103 100 1
1月11日(金) -100 97 1
1月12日(土) 0 0 0
1月13日(日) 0 0 0
1月14日(月) -101 98 1
1月15日(火) -105 102 1
1月16日(水) -416 404 4
1月17日(木) 0 0 0
1月18日(金) -104 101 1
1月19日(土) 0 0 0
1月20日(日) 0 0 0
1月21日(月) -104 101 1
1月22日(火) -109 106 1
1月23日(水) -312 303 3
1月24日(木) -104 101 1
1月25日(金) -105 102 1
1月26日(土) 0 0 0
1月27日(日) 0 0 0
1月28日(月) -105 102 1
1月29日(火) -105 102 1
1月30日(水) -312 303 3
1月31日(木) -108 105 1
  • 1万通貨単位のスワップポイント(南アフリカランド/円とメキシコペソ/円は10万通貨単位)
  • スワップポイントの発生ならびに現金残高への反映は表示日のニューヨーククローズ時です。
  • 1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。

旧FXネオ(サービス終了)のサービス開始以降のスワップポイントについては、すべての通貨ペアのデータがCSVファイルとしてご覧いただけます。

スワップポイントについて

低金利通貨建てで高金利通貨を買うとスワップポイント(金利差相当分)が受け取れます。例えば、トルコリラ/円買いの場合、低金利の円を借りて、その円で高金利のトルコリラを買うことになります。その結果、円とトルコリラの金利差を受け取ることができるのです。この金利差を「スワップポイント」または「スワップ金利」と呼びます。GMOクリック証券のFX取引は、受渡日を更新するロールオーバー方式を採用しているため、日々受払いが発生します。つまり、日本円より金利の高い通貨を買うと、日々スワップポイントを受け取ることができます。逆に、日本円より金利の高い通貨を売ると、日々スワップポイントを支払うことになります。

ニューヨーククローズ時点で建玉を保有していた場合、当該建玉は受渡日を更新するためロールオーバーされ、スワップポイントが発生し、余力に反映されます。スワップポイントの受払いが行われ、出金が可能になるのは約定日のニューヨーククローズ後となります。

  • スワップポイントは各国の金利情勢により変動します。
  • 国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーククローズ時点で建玉を保有していてもロールオーバーが行われないため、スワップポイントが発生しない営業日があります。