スワップポイント
カレンダー

高金利通貨ペア

2022年8月 カレンダー

取引日 売Swap (円) 買Swap (円) 付与日数
8月1日(月) -59 56 1
8月2日(火) -55 52 1
8月3日(水) -153 144 3
8月4日(木) -49 46 1
8月5日(金) -53 50 1
8月6日(土) 0 0 0
8月7日(日) 0 0 0
8月8日(月) -104 98 2
8月9日(火) -159 150 3
8月10日(水) 0 0 0
8月11日(木) -53 50 1
8月12日(金) -53 50 1
8月13日(土) 0 0 0
8月14日(日) 0 0 0
8月15日(月) -54 51 1
8月16日(火) -57 54 1
8月17日(水) -162 153 3
8月18日(木) -58 55 1
8月19日(金) -62 59 1
8月20日(土) 0 0 0
8月21日(日) 0 0 0
8月22日(月) -66 63 1
8月23日(火) -69 66 1
8月24日(水) -207 198 3
8月25日(木) -65 62 1
8月26日(金) -66 63 1
8月27日(土) 0 0 0
8月28日(日) 0 0 0
8月29日(月) -66 63 1
8月30日(火) -67 64 1
8月31日(水) -272 260 4
  • 1万通貨単位のスワップポイント(南アフリカランド/円とメキシコペソ/円は10万通貨単位)
  • スワップポイントの発生ならびに現金残高への反映は表示日のニューヨーククローズ時です。
  • 1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。

旧FXネオ(サービス終了)のサービス開始以降のスワップポイントについては、すべての通貨ペアのデータがCSVファイルとしてご覧いただけます。

スワップポイントについて

低金利通貨建てで高金利通貨を買うとスワップポイント(金利差相当分)が受け取れます。例えば、トルコリラ/円買いの場合、低金利の円を借りて、その円で高金利のトルコリラを買うことになります。その結果、円とトルコリラの金利差を受け取ることができるのです。この金利差を「スワップポイント」または「スワップ金利」と呼びます。GMOクリック証券のFX取引は、受渡日を更新するロールオーバー方式を採用しているため、日々受払いが発生します。つまり、日本円より金利の高い通貨を買うと、日々スワップポイントを受け取ることができます。逆に、日本円より金利の高い通貨を売ると、日々スワップポイントを支払うことになります。

ニューヨーククローズ時点で建玉を保有していた場合、当該建玉は受渡日を更新するためロールオーバーされ、スワップポイントが発生し、余力に反映されます。スワップポイントの受払いが行われ、出金が可能になるのは約定日のニューヨーククローズ後となります。

  • スワップポイントは各国の金利情勢により変動します。
  • 国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーククローズ時点で建玉を保有していてもロールオーバーが行われないため、スワップポイントが発生しない営業日があります。