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プレスリリース

2015年07月10日

GMOクリック証券
2015年6月CFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鬼頭 弘泰 以下:当社)は、2015年6月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

2015年6月のマーケットは、一時20,952円71銭と年初来高値を更新しましたが、29日にはギリシャの債務問題により、今年最大の下げ幅である596円20銭安を記録し、月末には20,235円73銭で取引終えました。2015年6月のCFD売買代金第1位は「日本225」と2014年12月の当社のCFD売買代金ランキング発表開始以降、7カ月連続の首位となりました。第2位は「原油」となり、上位2銘柄の順位は前月と変わらなかったものの、第3位に「上海A50」がランクインし、前月の8位から順位を上げました。続いて第4位に「米国30」、第5位に「香港H」がランクインしました。

■当社CFD取引全銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

総合
順位 2015年5月 順位 2015年6月
1位 日本225 1位 日本225
2位 原油 2位 原油
3位 米国30 3位 上海A50
4位 金スポット 4位 米国30
5位 ドイツ30 5位 香港H
6位 香港H 6位 金スポット
7位 米国NQ100 7位 ドイツ30
8位 上海A50 8位 米国NQ100
9位 白金スポット 9位 銀スポット
10位 米国S500 10位 イギリス100

外国株CFDでは、米・Appleが前月に引き続き第1位、米・ Twitter(前月5位)が第2位、米・モルガン・スタンレー(同32位)が第3位となり本ランキング開始以降初めてトップ10入りとなりました。第4位にはチャイナライフインシュランス(同8位)、第5位にアリババ(同3位)がランクインしました。
その他では、第7位の米・P&Gと第8位のネットフリックスがランキングトップ10に返り咲きました。

■当社外国株CFDの売買代金ランキングは以下のとおりです。

外国株CFDランキング
順位 2015年5月 順位 2015年6月
1位 Apple 1位 Apple
2位 Facebook 2位 Twitter
3位 アリババ 3位 モルガン・スタンレー
4位 中国工商銀行 4位 チャイナライフインシュアランス
5位 Twitter 5位 アリババ
6位 アルコア 6位 ゴールドマン・サックス
7位 Google 7位 P&G
8位 チャイナライフインシュアランス 8位 ネットフリックス
9位 ディズニー 9位 Facebook
10位 Yahoo! 10位 中国建設銀行

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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