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プレスリリース

2015年11月12日

GMOクリック証券
2015年10月CFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループのGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鬼頭 弘泰 以下:当社)は、2015年10月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

2015年10月のCFD売買代金第1位は「日本225」と2014年12月の当社のCFD売買代金ランキング発表開始以降、11カ月連続の首位となりました。第2位は「原油」、第3位「米国30」で前月と変わらず、第4位には米連邦公開市場委員会(FOMC)の利上げ観測後退やロシアのシリア空爆による地政学的リスク上昇などから取引が増加した「金スポット」が入り、続いて第5位に「米国NQ100」がランクインしました。

■当社CFD取引全銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

総合
順位 2015年9月 順位 2015年10月
1位 日本225 1位 日本225
2位 原油 2位 原油
3位 米国30 3位 米国30
4位 上海A50 4位 金スポット
5位 米国NQ100 5位 米国NQ100
6位 香港H 6位 上海A50
7位 米国NQ100 7位 香港H
8位 香港H 8位 ドイツ30
9位 米国S500 9位 米国S500
10位 白金スポット 10位 銀スポット

外国株CFDでは、米・Appleが前月に引き続き第1位、好業績を発表した米・ アリババ、米・Amazonが各々第2位(前月5位)、第3位(同4位)、第4位にはアクティブユーザー頭打ちにより売上見通しの弱さが懸念される米・Twitter(同17位)、第5位にはCEOの突然の辞任と大幅な減益を発表した米・デュポン(同50位)がランクインしました。
また、2011年以来の株価大幅下落となった米・アカマイ(同55位)も売買代金が急増しました。

■当社外国株CFDの売買代金ランキングは以下のとおりです。

外国株CFDランキング
順位 2015年9月 順位 2015年10月
1位 Apple 1位 Apple
2位 NIKE 2位 アリババ
3位 Facebook 3位 Amazon
4位 Amazon 4位 Twitter
5位 アリババ 5位 デュポン
6位 スターバックス 6位 アカマイ
7位 Google 7位 ネットフリックス
8位 ギャラクシー 8位 スプリント
9位 ネットフリックス 9位 スターバックス
10位 ゴールドマン・サックス 10位 NIKE

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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