プレスリリース

2018年07月11日

GMOクリック証券
2018年6月CFD売買代金ランキングを発表
~総合首位は原油。バラエティCFDでは米国VI、
外国株CFDではネットフリックスが首位に~

GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰、以下:当社)は、2018年6月の当社CFD売買代金ランキングを発表いたします。

総合ランキングでは「原油」が首位となり、「日本225」「米国30」が続きました。バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、外国株CFDランキングでは米動画配信大手の「ネットフリックス」が首位となりました。


■当社CFD取引銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりです。

順位 総合 バラエティCFD 外国株CFD
1位原油 米国VI ネットフリックス
2位日本225米国VIブルETF Amazon
3位米国30米国VIベアETF テスラ
4位米国NQ100ブラジル株価指数?ETFテンセント・ホールディングス
5位香港H金ブル3倍ETFAlphabet(旧Google)
6位金スポット中国ブル3倍ETFアリババ
7位上海A50天然ガスベア3倍ETNTwitter
8位大豆新興国ブル3倍ETFピンアン・インシュアランス
9位米国S500メキシコ株価指数ETFマイクロソフト
10位ドイツ30金ベア3倍ETFアドビ・システムズ

※バラエティCFDランキングには、ETF(株価指数連動型)を参照原資産とする株価指数CFDが含まれます。


過去のランキングについては、下記をご覧ください。

≪CFD売買代金ランキングページ≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/rank/

なお、当社では、CFDをより多くのお客様に知っていただくために、CFDの魅力を分かりやすく解説するページ「はじめてのCFD」をご用意しております。ぜひご覧ください。

≪はじめてのCFD≫
https://www.click-sec.com/corp/guide/cfd/study/

当社は、今後も業界最安値水準の手数料体系を維持するとともに、お客様の多様なニーズにもお応えし、総合的な金融サービスをご提供できるよう取扱商品の充実に取り組みます。さらに、より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと革新的なサービスを提供するために邁進してまいります。

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GMOクリック証券株式会社 会社概要

会社名 GMOクリック証券株式会社 <https://www.click-sec.com/ >
所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表取締役社長 鬼頭 弘泰
事業内容 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
資本金 43億4,666万3,925円

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