2020年02月24日発生

最終報告

[CFD取引]システム動作状況のお知らせ

最終報告(2020年07月20日 14:11)

2020年2月24日にCFD取引システムにおいて発生した障害につきまして、お客様にご迷惑おかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
下記の通り、最終のご報告をさせていただきます。

<障害の内容>
2020年2月24日午前8:00から8:06までの間、当社CFD取引銘柄のうちの一部の銘柄(米国30、米国S500、米国NQ100、原油、天然ガス)についてレート更新が滞る事象が発生しました。

<原因>
上記銘柄の参照原資産レートを配信している情報ベンダー(リフィニティブ・ジャパン株式会社)においてシステム障害が発生し、当社においても一時的にレートの生成・配信ができなくなったことが原因でした。

<お客様への対応>
当社のシステム障害時の対応方針に基づいて本障害の影響を受けた注文を精査した結果、約定訂正対象となるお取引のあったお客様につきましては、売買過誤差金を入金させていただきました。

当社のシステム障害時の対応方針につきましては、以下のページをご確認ください。

■システム障害時の対応について
https://www.click-sec.com/corp/info/failure/

この度はお客様に大変ご迷惑おかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

続報(2020年02月26日 14:27)

2月24日 午前8:00から8:06までの間、一部のCFD取引銘柄のレート更新が滞る事象が発生したことについて調査した結果、同事象の影響を受けたお取引のあったお客様につきましては、当社のシステム障害時の対応方針に基づき、売買過誤差金を入金させていただきました。

当社システム障害時の対応方針につきましては以下のページをご確認ください。

■システム障害時の対応について
https://www.click-sec.com/corp/info/failure/

今回発生した事象の原因等の詳細は、改めてご報告させていただきます。

この度は、お客様に大変ご迷惑おかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

第一報(2020年02月25日 14:07)

2020年2月24日午前8:00から8:06までの間、一部のCFD取引銘柄においてレート更新が滞る事象を確認したため、現在、同時刻の状況について調査を行っております。詳細が判明しましたら、あらためてご案内させていただきます。
この度はお客様にご迷惑おかけいたしましたことをお詫び申し上げます。

ページトップへ