モノの価値を大切に現物

- デジタルよりも手元に残る資産が好き
- 長期保有したい
- 有事に備えて価値保存
- 「金を持っている」実感がほしい
- 譲渡時の税制メリットを受けたい
おことわり
『CFD銘柄大百科』に掲載する情報は、一般的な相場の傾向について解説しており、提供内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
また、『CFD銘柄大百科』は情報提供を目的としているため、実際に投資を行われる際には、本コンテンツの情報に全面的に依拠して投資判断を下すことはお控えいただき、投資に関するご決定はお客様ご自身の判断で行われるようお願いいたします。
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貴金属価格は互いに連動する傾向があり、特に金と銀の価格は密接に関連しています。
金の価格変動要因は局面によって異なり、FXとの連動性は安定していません。米ドル/円を例にとると、2005年から2015年位までは金と米ドル/円は逆の動きをする傾向がありましたが、それ以降では同じ方向に動く傾向に変化しました。
金のスポット取引(ロコ・ロンドン)
CFD取引は、デリバティブの対象となる株式、株価指数、その他指数、金利、為替、商品現物、商品先物、上場投資信託の価格の変動によりCFD取引価格が変動しますので、お客様の予想と反対方向に変動することにより、損失が生じるリスクがあり、投資元本は保証されません。また、損失の額が証拠金の額を上回る可能性があります。証券CFD取引に必要な証拠金の最低額は、株価指数CFDは各建玉の対価の額の10%、その他指数CFDは各建玉の対価の額の20%、商品CFDは5%、株式CFDは20%、上場投資信託を原資産とするCFDは株価指数に連動するものは10%、その他のものは20%に相当する円価格です。取引価格には、売値と買値に価格差(スプレッド)があります。スプレッドは相場急変時等に拡げる場合がございます。取引手数料は無料です。手数料以外に金利調整額、権利調整額、価格調整額が発生する場合があります。相場の変動により、ロスカットレートから乖離して約定する場合があり、その結果、損失額が証拠金の額を上回る可能性があります。
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