

平素よりGMOクリック証券をご利用いただき、誠にありがとうございます。
当社が提供するCFD2銘柄において、通常スプレッドを縮小いたしましたのでお知らせいたします。
- 日本225は2025年8月12日(火)、金スポットは2025年9月2日(火)より通常スプレッドを縮小しております。縮小幅はスプレッド縮小以前の通常スプレッドとの比較となります。
- 上記スプレッドは完全固定されたものではございません。例外的に、市場の急変時(震災などの天変地異、各国中央銀行の市場介入、その他外部要因)や市場の流動性が低下している状況(米国東部時間午後5時前後、年末年始、クリスマス時期など)、重要指標発表時間帯などにより、スプレッドが拡大する場合があります。
GMOクリック証券のCFDがお得なポイント
■マイクロストラテジーなどの米国株を取引する場合
- GMOクリック証券のCFD 手数料完全無料
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(例)米国株CFD
日本円→米ドル、米ドル→日本円
どちらも為替手数料無料
- A社米国株 手数料あり
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(例)A社 米国株取引
米ドル→日本円の為替手数料
1米ドルあたり25銭
※2024年11月1日 当社調べ
GMOクリック証券のCFDなら、両替不要・為替手数料0円で米ドル建てCFDのお取引が可能。
コストも手間も少なくお取引することができます。
■CFDのポジションを持ったまま、参照原資産の限月の乗り換え時を迎えた場合
- GMOクリック証券のCFD コストなし
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限月乗り換えは自動で行われ、
価格調整額で限月の乗り換えに
生じた価格差を調整
- 取引所CFD コストあり
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乗り換え時までにお客様側で
ポジションを建て直す必要があり、
決済・新規建ての手数料とスプレッドが都度発生
GMOクリック証券のCFDなら、自動で限月乗り換えが行われてコストも0円。
ポジションを建て直す必要がないので、確定させたくない損益がある場合にも有利です。
■日本225や米国S500・米国NQ100などの株価指数のポジションを保有し続けた場合
- GMOクリック証券のCFD コストなし
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GMOクリック証券のCFDでは、株価指数CFD・商品CFDの建玉を保有し続けるコストは0円。
ポジションを持ち越しても建玉手数料や口座維持手数料などのコストがかかりません。
※米国株CFD、金スポット、銀スポットでは金利調整額が発生いたします。
当社は、低コストで使いやすいサービスを追求し、その提供に努めています。
現在では多くのお客様にCFDをご利用いただき、11年連続で店頭CFD取引高国内No.1※を獲得しています。
今後も、さらに低コストでお取引いただける環境を提供するために邁進してまいります。
- 店頭CFDの年間取引高は、日本証券業協会及び日本商品先物取引協会の統計情報より当社調べ(2014年1月~2024年12月)。集計対象に関しては、店頭証券CFDは個別株・株価指数・債券・その他有価証券、店頭商品CFDはエネルギー・貴金属・農産物です。
今後とも、GMOクリック証券をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。